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借金のお悩み解決の手続きを弁護士に依頼すると、すぐに債権者(銀行・消費者金融・クレジットカード会社等)に受任通知を送付します。その時点で返済や取り立てはすべて一時的にストップ。ご契約当日から止めることができます。


借金の内訳、資産の状況、収支の状況、そして将来のご希望を踏まえて、ベストな生活再建のための解決方法を検討します。手続き中は返済と督促が止まったままなので、落ち着いて一緒に考えていきましょう。

状況に合わせて任意整理、個人再生、自己破産を行います。銀行や消費者金融との交渉や手続きは「みお」が代行するので、安心していつもどおりの生活を送ることができます。


2008年頃より前から消費者金融やクレジットカードのキャッシング取引を続けている場合には、利息を多く払いすぎた「過払金」が発生している可能性があります。過払い金の金額によっては、今返している借金がなくなり、さらに戻ってくるお金があることも。その場合には、破産や個人再生手続きを取らずに借金問題を解決することができます。

裁判所などを通さずに、利息や毎月の支払いを減らしてもらえるよう金融会社と交渉する方法です。利息分をカットできるので、元金だけなら返済可能という方には最適な方法です。長期間消費者金融やクレジットカードのキャッシングを利用されていた場合は、利息の払いすぎが発生している可能性があり、元本が減額になることもあります。

裁判所に申し立てすることで、住宅ローン以外の借金を大幅に減額することができる方法です。一般的には住宅ローンを除いた借金総額の1/5(最低100万円以上)を原則3年間で返済することになります。家を手放すことなく、任意整理よりも大幅に借金を減額することができるのが大きなメリットです。

任意整理や民事再生をしたとしてもまだ返せないほどの多くの借金を抱えている場合、裁判所に申し立てをすることで税金などを除いた借金を帳消しにすることができる方法です。一定の財産を手放す必要はありますが、多重債務に陥った人々を救うための国がつくった救済方法なので、困ったときには利用するべきです。

あまり知られていませんが、消費者金融・クレジットカード会社・銀行から借りたお金は、返済期日から5年経過すると時効が成立して、返済義務はなくなります。そのためには、借りた側が債権者に対して「消滅時効となったので借金は返済しない」という意思を伝える必要があります。これを「消滅時効の援用」と言います。支払いが止まった後に返済をしてしまうと、そこから5年経たないと消滅時効が成立しません。また、相手から訴訟を提起されていたら、判決確定から10年経たないと消滅時効が成立しません。消滅時効を援用しようとしたものの消滅時効が完成していなかった場合、残っている債務について任意整理・個人再生・破産の手続きで処理する必要があります。
任意整理で返済できる人もいますが、借金が多額の場合は自己破産の方がいい場合もあります。しかし、破産は、借金を帳消しにできる代わりに、財産を処分しなくてはならないというデメリットもあります。「任意整理は無理だけど、家や車は手放したくない」という人には個人再生(民事再生)で支払いプランを見直すことで破産を回避できることも。 それぞれの借入の状況や収入、資産、将来プランに合わせて、「みお」はベストな再建方法をご提案いたします。

| 借金総額 | 150万円→0円 |
|---|---|
| 債権者数 | 1社(消費者金融) |
20年前に消費者金融から約30万円を借りましたが、途中で体調を崩し返済不能に。しかし督促はなく、本人もしだいに借金の存在を忘れていきました。20年後、突然、損害遅延金も含めて150万円の返済を求める書面が届きました。裁判所からも支払督促が届いたことで「みお」に相談。本人の記憶どおり、支払督促も最後に返済した日付は20年前になっていたことから、消滅時効援用の手続きを進めると相手は裁判手続を取り下げ。昔の借金問題は解決しました。
| 借金総額 |
1,000万円→650万円 (過払い金550万円) |
|---|---|
| 債権者数 | 7社 |
| 月々の返済額 | 15万円以上→3万円 |
| 家計状況 | 毎月15万円以上の返済額が生活を圧迫 |
債務額1000万円のうち、600万円は銀行からの借入であったため任意整理は困難と考え、個人再生の手続きを進めていましたが、引き直し計算をしてみると債務は650万円まで圧縮になり、550万円の過払い金があると判明。過払い金を借金にあてることで大幅減額することができて、任意整理で解決することができました。
| 借金総額 | 260万円 | |
|---|---|---|
| 債権者数 | 5社(クレジットカード・消費者金融等) | |
| 月々の返済額 | 12万円→8万円 | |
| 家計状況 | 毎月8万円以内なら支払いできる |
クレジットカードの分割払いを多用するとそのたびに手数料がかかるため、毎月の支払いも大きくなります。Kさんも分割払いの利用が中心だったため、次の支払いは12万円に。月8万円程度であれば十分支払いが可能だったため、クレジットカード会社と分割払いの交渉を行い、いずれも36回分割、無利息の返済で合意。生活を維持できる範囲で、返済ができるようになりました。
| 借金総額 | 900万円→180万円 |
|---|---|
| 債権者数 | 10社 |
| 月々の返済額 | 15万円→5万円 |
| 家計状況 | 上記に加えて住宅ローンが月々10万円 |
住宅ローン10万円とその他のローンが15万円、月々合計25万円の返済額が圧迫し、自転車操業状態に。住宅ローン特則付きの個人再生で、住宅ローン以外の借金総額900万円を180万円に大幅減額。月々の支払いが10万円減ったことで、無理なく返せるように。
| 借金総額 | 600万円→0円 |
|---|---|
| 債権者数 | 5社 |
| 家計状況 | 借りては返すの自転車操業 |
夫の借金癖がひどく、生活費不足を補うためにクレジットカードのリボ払いや銀行カードローンを利用。離婚後、パートを始めたものの借金は減らず、返す目処が立たず自己破産で解決。借り入れの原因に問題がなく、大きな財産もなかったため、スピーディーに解決しました。
| 借金総額 | 1,500万円→300万円 |
|---|---|
| 債権者数 | 15社 |
| 月々の返済額 | 15万円以上→5万円 |
| 家計状況 | 上記に加えて奨学金が150万円 |
奨学金150万円、クレジットカード1000万円以上、銀行150万円となっており、返済ができない状態であることが明らかでした。5年間で毎月5万円であれば支払いができそうであったことから裁判所に申立てし、5年間で支払っていく内容での個人再生が認められました。
家族や職場に気づかれたくない…
これ以上借金を増やしたくない…
そう思った今が、生活を立て直すチャンスです!

フリーダイヤル0120-7867-30、またはお問い合わせフォーム、チャットからご予約いただけます。案内に従ってご都合の良い日程にご予約ください。相談の際に、より詳しいアドバイスができるよう、当日お持ちいただきたい資料などもお知らせいたします。

借り入れや収入、資産の状況等をおうかがいし、解決方法をご提案いたします。金融会社との取引内容がわかる書類(契約書や請求明細など)をご持参いただくと、より具体的な解決方法や過払い金発生の可能性についてお話できます。
その際、「みお」にご依頼いただいた場合の解決までの流れや弁護士費用などもご案内します。不安や疑問がありましたらお気軽におたずねください。相談は無料です。お気軽にお問い合わせください。

初回の相談でご依頼というケースが多くなっています。また、初回相談の後ご検討いただき、再相談でご依頼というケースもよくあります。ご契約いただきましたら、すぐに受任通知を金融会社に送ります。通知を受け取った時点から、金融会社は債務者へ連絡ができなくなりますので、取り立ては止まります。

できるだけご相談者の負担にならないよう、分割払いに対応しています。また、過払金の発生が見込まれる場合は、過払金での精算ができることがあります。
調査や手続きをするにあたって、ご家族やお勤め先など、まわりに知られることのないよう、連絡や書類送付方法を工夫しています。
ご契約以降は金融会社との交渉はすべて弁護士が行います。返済や取り立てが止まっている間に問題解決と生活再建の方法を一緒に考えていきましょう。
生活再建の方法が決まったら、手続きを進めていきます。金融会社との交渉から裁判所の手続きも弁護士におまかせください。弁護士の指示があるまで、金融会社への返済は不要です。金融会社から連絡がいくこともありませんので、安心して普段どおりの生活が送れます。

任意整理の場合は、ご依頼から半年以内に和解が成立することがほとんどです。和解内容に基づいて、無理のないご返済がスタートします。
個人再生(民事再生)の場合は、裁判所に申立をして借金の減額を認めてもらいます。減額になった借金は3年間で分割弁済していきましょう。
自己破産の場合は、裁判所に借金の免責を認めてもらいます。無事免責が認められれば、借金の支払はしなくてよくなります。大きな財産がある場合や、借入の経過に問題があるような場合は、手続きに期間がかかることがあります。


拝啓
澤田先生には、益々ご清勝のこととお喜び申し上げます。 この度、過払い金の件でお知らせを戴き驚愕の極みでごじます。 何分にも無知な小生の事、お笑いくださいませ。 この様な結果を導き出してくださいました先生に、何とお礼申し上げて良いか、唯々感涙しております。 何卒、今後共お力添え賜りますようお願い申し上げます。 まずは、お礼申し上げます。
敬具

平素より大変お世話になっております。
またこの度も、澤田先生のお力添えにより、早期に解決出来ました事、改めて厚く御礼申し上げます。
ちょうど昨夜、従姉妹の結婚式の招待を受けたところで、喜びが重なりました。本当に有り難いことです。
お陰様で結婚祝いも出来ますし、安心して生活できる事にもなり、何と御礼申し上げてよいのか、感謝の言葉も見つかりません。澤田先生に出会えて本当に良かったです。
頼りにしておりますので、また何かありましたら相談させて頂きたく存じますので、今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

この度は本当にありがとうございました。 先の見えない借金苦。そんな時ラジオで聞いた、痛みの分かる弁護士さんの声に背中を押され、みお綜合法律事務所をたずねました。今は夢の様です。 これからの人生、心して生きていかねばと自分に言い聞かせています。60才を超え、70才に向かって晴れ晴れと人生を生きて行きたいです(引き続きお世話になります)。

先生にはご多忙のところ、面倒なお願いを快くお引き受けくださいましてありがとうございました。 長年の苦しみから解き放たれたようで、生きる力がわいて来ました。心から厚くお礼申し上げます。 何分にも愚か者でございます。今後共よろしくご指導くださいますようお願い申し上げます。
借金問題を解決できた30,000人以上
の方たちからの
感謝のお手紙を多数お送りいただいております
これらの解決策は、生活再建のための正当な方法です。
申し訳ない、後ろめたいと引け目を感じることはありません。
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