弁護士を味方につけて。
借金問題にサヨナラしましょう。
法律は借金で苦しんでいる人を見捨てません。「債務整理」という手段を使えば、借金の悩みは解決できます。早く、有利な問題解決を望むなら、弁護士を味方につけるのが一番です。

法律は借金で苦しんでいる人を見捨てません。「債務整理」という手段を使えば、借金の悩みは解決できます。早く、有利な問題解決を望むなら、弁護士を味方につけるのが一番です。

喜びの声を多数いただきました
お客様からいただいたお手紙を
一部ご紹介します。
みおさんに自己破産を依頼すると、ほんとに取り立てが即ストップしたのです。久しぶりに一息ついて、弁護士さんと今後どうするかゆっくり相談し、生活再建の道筋を付けることができました。本当にありがとうございました。
返すに返せず放っておいた借金に、遅延損害金というものが付き、大きく膨らんで請求されてしまいました。このままでは裁判に掛けられるというので、思い切って弁護士さんに相談し、法律の力を使って助けていただきました。
あちこちからの借金と、財産や収入を弁護士さんに検討してもらい、個人再生をすることに。裁判所の手続きや返済計画書の作成など、全部お任せし、ご指示通りに3年間返済した結果、長年の借金生活から解放されて、家も売らずに済みました。
お問い合わせ対応の丁寧さと
説明のわかりやすさについて
高評価をいただいております。
各評価の数値は、2025年1月10日時点の内容となります。
解決できない借金問題はありません。ただし、それには法の力が必要です。
知らないと損をする、借金にまつわる法律をわかりやすくご説明します。

私たちが手がけた事例を見ながら問題解決のカギを探ってみましょう。
多くの方の生活の建て直しのお手伝いをしてきた、
弁護士法人みおの弁護士が借金問題の解決方法などをわかりやすく説明いたします。
弁護士・司法書士・行政書士が考えられますが、弁護士へ依頼するのが確実です。
行政書士の場合、消滅時効が完成していなかった際の業者との交渉や破産・個人再生手続きができません。
司法書士の場合、消滅時効が完成していなかった際の業者との交渉について、金額の制限によりできないことがあります。また、破産や個人再生の手続きでは、申立書の作成は可能ですが、裁判所とのやり取りができないなどの制限があります。
弁護士であれば、時効援用の手続き、業者との交渉、破産や個人再生の手続きなど、手続き全部を任せることができます。
したがって、消滅時効援用の手続きは弁護士に依頼するのがいいでしょう。
貸金業者からの借金は5年で時効になりますが、過払金は10年経たないと時効になりません。そのため、支払いができなくなってから5年~10年の間であれば、引き直し計算しても債務が残っているのであれば消滅時効援用、引き直し計算で過払金が発生しているのであれば過払金請求ということが可能です。
弁護士の手腕によって結果が大きく左右されるのが借金問題です。事務所開設以来、私たちが解決に導いた借金問題は3万件を越えます。その多くの方々から「みおに頼んでよかった、人生を救われた」と、感謝のお言葉をいただいています。